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練習メモ10-1107
○ 日時 11月7日
○ 場所 昌平童夢館 家庭科室
○ 出席 女声6 男声4

○ 練習内容
 18:00-18:30 V.T.

  後頭部をぐっと広げるような感じで 息を流していく。
  ファルセットらか少しずつら実声へ移行。
  サンドイッチのパンだけをかじるようなイメージで、響きをキープしていく。
  母音を変えながら行いました。

 18:30-21:00 金子みすずの八つのうた 全曲

 私と小鳥と鈴と
  最初の4小節はハーモニーを感じて。
  8小節目、Ten.とAlt.の動きを聞かせる。
  3段目、音楽が重くならないように。
  Sop.はメロディーラインを明るく歌うように。decresc.で抜きすぎないように。
  22小節目転調するところは要注意。   

 水の影
  2小節目、Bass.の半音の動きを意識。
  24節目~Alt.うわずらないように。ぶつかる音/揃う音の違いが出るように。   
   
 灯籠ながし
  音楽が滞らないように。
  28~最後にかけて、各パート動きをはっきりと。

 おさかな
  入りの休符を忘れずに。しっかり入る。
  20小節目からmollになっていくことに気をつける。
  24小節目 Ten.からBas.に受け渡すように。
  再びDurになっていくハーモニーを感じて。33小節目はシンプルに。
  どんな魚をイメージして歌うのか・・・も、歌い方に関係してくるか。

 もういいの
  1~2小節→弾む感じ、3~4小節→レガート、というような、変化を見せて。
  5小節、9小節目の強弱の違いをはっきり。
  57小節目、Alt.上強めに。
  青い空、黒い土の中、夏と春・・・のような言葉の対比も考えて。 

 報恩講
  言葉を明確に。      
  強弱の変化を明確に(楽譜にあることをまずはきちんとやること)
   
 さみしいとき
  動くパート、動かないパートがある部分、動きのないパートはよく保つこと。(4、7、16小節など)
  24小節目 Alt.リズムがはっきりするように。
  最後2小節、Ten.の動きを聞くように。
      
 笑い
  ハバネラ。リズム、全パート要注意。
  13小節 それはきれいな・・・抜かないように。      


○ 次回練習  11/14(日)18:00~ 新宿元気館 サークル室(西早稲田駅0分)
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2010/11/11(Thu) | 練習メモ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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